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2006年3月

2006年3月26日 (日)

ザスパ草津 ざんね~ん3

ざんね~んシリーズも早くも3回目。
大丈夫でしょうか。

昨日、ビデオ撮るの忘れてしまいました。
試合内容の詳細が、分からないんです。
でも、ザスパ@草津マニアのhiropisappi の記事によれば、
負けはしましたがどうやら良い試合をしたようです。

誤審疑惑もあるそうで、
WBCの日本のようにこれをパワーに変えて
次のゲームは、爆発してほしいですね。

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2006年3月23日 (木)

ザスパ草津、ショボッ!!

21日の夜に群馬テレビ で放送していた徳島戦をビデオに撮って見ました。

最悪!!

なんなの?やる気が感じられない。
先制されてるのにニヤついてんじゃねぇっつうの!!
ディフェンスのマークは甘いし、
ボール持ったと思ったら、何も考えずにすぐ前線にボール出しちゃうし。
ペナルティーエリアよりも全然手前で、相手ディフェンスのほうが人数多いところへ
真っ直ぐ縦にゆるいパス出して、フォアードにどうしろっての?!

インターセプトは、されるし、それどころか、
誰もいないところばっか、ボール出しちゃうし。

植木監督ぅっ!
走りこむばっかりじゃなくて攻撃のバリエーションを増やしてください!
中盤で細かくパスをつないで、その間にサイドに走りこんで、そこからクロスです。
それだって基本中の基本でしょう。
頼みますよ!!

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2006年3月21日 (火)

ザスパ草津 ざんね~ん2

今日も敷島公園陸上競技場には見に行けず、FM群馬の実況を聞きました。
これって観戦ならぬ聴戦とでもいうのでしょうか。

ところが、徳島ヴォルテス相手に0vs2。
イージーミスからの失点。
そして、つめが甘いのか得点できず。
ガッカリです。。。

次回の試合は、
 第5節 3.26日14:00~
 「vs サガン鳥栖」
 ホーム/鳥栖スタジアム

話し変わりますがWBC。
日本が優勝しましたね。
記念すべき初代チャンピオン。
サッカーのワールドカップでは、毎回、その歴史が紹介され、
ブラジルが初代チャンピオンとして紹介されます。
今後、WBCが開催され度に、そして、日本がWBCの試合に出るたびに初代チャンピオンとして紹介され続けることでしょう。
なんとスバラシイ事でしょう。
すごいことですよね。

一方、サントスに固執して全然勝てず、イマイチ盛り上がらないジーコジャパン。
WBCをきっかけにサッカーから野球に国民の関心が移ってしまわないか不安です。

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2006年3月13日 (月)

ザスパ草津 ざんね~ん

開幕連勝を掛けたホームゲーム第一線。
柏レイソルを相手に0-4と惨敗でした。
先週、植木監督が「これは金星であり、ラッキーな勝利。これが2、3回続けば本物」とおっしゃっていましたが、続きませんでした。
でも、先週の勝利がニセモノだったとは思っていません。
次回の徳島戦は、必ず勝ちます。必ず・・・。
見に行こうかな。


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2006年3月 6日 (月)

ザスパ草津快勝!!!!!!!!!!

ザスパ草津、2006年シーズンの第1戦、
ヴィッセル神戸にアウェーで 3 vs 0 で快勝でございます!!
快調な滑り出し。
今後に期待♪
地元のテレビ局「群馬テレビ」でも中継しないので詳細は、分からないのが残念。。。

以下、上毛新聞サイトの記事より

ザスパ 白星発進

サッカーの二〇〇六年Jリーグ2部(J2)が四日開幕し、国内各地で計六試合を行った。J昇格二年目のザスパ草津は、兵庫・神戸ウイングスタジアムでJ1 から降格したヴィッセル神戸に3-0で快勝、開幕白星スタートを切った。初戦で勝ち点3を獲得し、暫定2位で十一日のホーム開幕戦を迎える。

 ザスパは試合開始から神戸の猛攻に防戦一方となったが、GK高木貴弘を中心とした守備陣が粘り強く守り、前半を終えて0-0。後半へと勝利の望みをつないだ。

 後半に入ると四分にFW山崎渡が先制ゴール。同二十八分にFW高田保則がヘディングで追加点、試合終了間際にもMF中井義樹がシュートを決めて勝利を挙げた。

 二年ぶりに指揮を執った植木繁晴監督は「非常にいい滑り出し。走ることをテーマにした練習が走り負けない自信となり、簡単にあきらめないところとして出てきた」と試合を振り返った。

 スタンドにはザスパ、神戸両チームのサポーターら七千人以上が訪れ、熱戦の行方を見守った。十一日の第二節で、ザスパは前橋・県営陸上競技場で柏レイソルと対戦する。

 ザスパ草津、快勝3-0。4日に開幕したJリーグ2部(J2)で、ザスパはアウエーでJ1復帰を目指すヴィッセル神戸と対戦。初戦を“金星”で飾り、幸 先の良いスタートを切った。勝ち点3を挙げ、暫定順位は東京ヴェルディ1969に次いで2位。前半から神戸ペースで進んだ試合だったが、ザスパは後半4 分、FW山崎渡のシュートで先制。28分と、ロスタイムにも得点を加え神戸を突き放した。ザスパの次戦は第2節の11日。前橋・県営陸上競技場で神戸と同 じJ1から降格組の柏レイソルを迎え撃つ。

【評】ザスパは前半から神戸の猛攻に再三ゴールを脅かされたが、GK高木を中心にしのぎ切った。後半4分、MF島田のクロスを相手GKがは じいたところをFW山崎が押し込んで先制。28分にFW高田のヘディングで2点目を奪い、試合終了間際にはMF中井のシュートでダメを押した。

 神戸は前半、シュート15本を放ったが無得点。後半24分、MF栗原に代えてFW平瀬を投入、前線を厚くして勝負を懸けたが、流れを変えられなかった。

◎新守護神高木好セーブ連発

 これが本当にあのザスパなのか。昨年J1のヴィッセル神戸を相手に3-0と完勝。神戸ウイングスタジアムの一角に陣取ったザスパサポーターからは、試合後も歓喜の拍手と声援が鳴り止まなかった。

 かつて南アフリカ代表を率いた神戸・バクスター監督と日本フットボールリーグ(JFL)時代にザスパの快進撃を支えた植木繁晴監督の名将対決。先に仕掛 けたのは神戸だった。DF北本久仁衛、MF三浦淳宏らを拠点に、MFホルビ、MF栗原圭介らがザスパゴールに襲いかかった。

 これを止めたのがザスパの新守護神GK高木貴弘。神がかった好セーブを連発して神戸の猛攻をしのいだ。「最初は押し込まれると覚悟していたので、冷静にボールを処理できた」という高木。DF陣の奮闘も手伝い、無失点で後半に望みをつないだ。

 後半4分、日大時代から植木監督の指導を受けるFW山崎渡の先制ゴールで流れが一気に傾いた。MF島田裕介のクロスを相手GKがはじいたのを見逃さなかった山崎。「こぼれ球を待っていたらちょうどボールが来た。開幕戦で勝ちたかったのでうれしい」と喜びを爆発させた。

 「これは金星であり、ラッキーな勝利。これが2、3回続けば本物」。植木監督は11日のホーム開幕戦を前に、勝利の余韻に浸ることなく、むしろ気を引き締めた。昨年の開幕戦は0-3で完敗。全く逆の結果で初戦を飾ったザスパイレブンに、快進撃の予感が漂い始めた。

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